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日々あったこと、思うことを書き留める日記です。

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歌舞伎・・・・
たきざーさんの歌舞伎の製作発表がどうやら昨日あったらしいんですけど
今度は平将門って意外なところをついてきすぎてびっくり。
そんな怨霊がつきそうな舞台をせんでもいいんちゃうかと(苦笑)
たきざーさん、また上から落ちたり、火事になるような気がして怖いです。

つーか、日生劇場ってそんなに舞台が広いんかなあ。
上にのばすにしても限界あるだろうしなあ。新聞にはJr50人とかって書いてるけど
じゃんぷコンもかぶってるし、きすまいこんもかぶってるしどこのラインのJrが
つくんかいなってまた悩ましいところだけど(苦笑)
まあ、涼介がホラー映画で出ることは間違いない??いや出る出る詐欺が
あるところだからホントに初日の幕が開かないとわからないんだろうな(苦笑)

ていうか、かぶりつきの桟敷席っていうのはいわゆる、じんソロコンでいう、
ディナーショーみたいなお席のことなんだろうね(笑)
じんソロコンで出来ることは立証できたし、ちょっとウケるんだけど(w

まっ、同じ演目をすることを考えれば、また違った演目に挑んでいくたきざーさんって
いつものことながらすごいなって思うし、ヲタとしてはいいなって思う。
衝撃がいやとかじゃなく、そろそろ違うものも見てみたいって思ったりするしなあ。
って今年の衝撃はまだ未定ですけど(w
アクロバティックな演出がどうのこうのって書いてあるから多分えびしじーが
いるだろうし(笑)もしやすのまんも?って思うと、堂々巡りなことを思いつつも
きすまいこんの妄想に切り替えたいと思います(w

それより革命のDVDが楽しみ(w

あっ、革命のDVDは通常版を買いますのですんません、限定ではないんで
光一さんの模様はわからないです(爆)

「滝沢歌舞伎」大幅リニュアル!一転、反逆武将に

2月23日7時2分配信 スポニチアネックス

 滝沢秀明(27)が22日、都内で主演舞台「滝沢歌舞伎」(日生劇場、4月4日~5月8日)の製作発表を行った。昨年までの「滝沢演舞城」(新橋演舞場)では源氏の源義経を演じてきたが、今年は平安時代中期に活躍した平氏の平将門に挑戦。カリスマ的な反逆者で、無念の最期を遂げた怨霊(おんりょう)神としても知られる将門をどう演じるか注目される。

 滝沢は悲劇のヒーローとされる義経から一転、反逆者のイメージが強い将門を選んだ理由について「180度異なるキャラクターを演じることで新たな挑戦をしたかった」と説明。本作では演出も兼任することから「資料を読み、自分なりの解釈で将門像を作り上げたい」と意気込んだ。

 将門と言えば朝廷に反旗を翻し、一時は関東に“独立国家”を築いた武将。朝敵として討たれた後も、京都でさらされた首が東に飛び、東京・大手町に落ちたなどの伝説が数多く残り、映画「帝都物語」では東京を破壊する力を持つ怨霊として描かれた。

 ただ、主人公に据えた物語は珍しく、関係者によると、歌舞伎では将門の人生を描いた演目は残っていない。ドラマでも加藤剛(72)が主演した1976年の大河「風と雲と虹と」がある程度。舞台製作などに携わる関係者は「上演前に必ずお祓(はら)いするように、製作現場はたたりや縁起といったものを重視する。怨霊神を扱うテーマが敬遠されてきたのでは」と話す。本作でも出演者やスタッフによるお祓いのほか、劇場近くの大手町にある「将門の首塚」へのお参りも検討されるという。

 劇中では勇猛果敢な一方で、将門の女性や子供でも容赦しない非情な一面も描かれる。滝沢は大河ドラマ「義経」など美少年、美形を生かしたクールな青年やヒーローがはまり役。荒々しい悪役は初挑戦で「なぜ、将門がそういう人生を歩んだのか、男の生きざまとして描きたい」と抱負。劇場変更に伴う内容のリニューアルについては「今まで作り続けた世界観を引き継ぎながら、自分なりの滝沢歌舞伎を作りたい。半分以上は新しくなる」と強調した。

タッキー演出家デビュー…4・4から「滝沢歌舞伎」

 歌手で俳優の滝沢秀明(27)が22日、都内で主演舞台「滝沢歌舞伎」(日生劇場、4月4日~5月8日)の製作発表を行った。演出家としてデビューする滝沢は「サプライズな演出を考えている。今年は劇場も変わるので、思い切ってリニューアルしたい」と宣言した。

 新橋演舞場での座長公演「滝沢演舞城」(06~09年)では、NHK大河ドラマでも演じた源義経を熱演してきたが、今回はいったん“封印”。平安時代中期の武将で、反逆のヒーローとして一時代をつくった平将門を演じる。

 滝沢は「これまで“いいヒーロー”を演じてきたが、イメージを180度変えようと思っている。人間味ある将門を演じてみたい」と意気込む。

 演出家として、舞台装置にもさまざまな工夫を凝らす。おなじみのワイヤによるフライングは「いろんな角度でつって、横になったり回転してみたい」。また、ステージの一部を改良し、最前列に桟敷席を用意。タッキーと観客の距離は1メートル弱に縮まる。さらには「男同士のラブシーンも考えています」。新たな“滝沢ワールド”を披露するつもりだ。

悪のタッキー、“朝敵”将門で大暴れ! (1/2ページ)

2010.2.23 05:05

 タッキー&翼の滝沢秀明(27)が22日、演出家デビューを飾る東京・日生劇場の4・5月公演「滝沢歌舞伎」の製作会見を都内で開いた。今回はこれまでの当たり役、源義経に代わって平安中期の武将・平将門役に初挑戦。歌舞伎スタイルを保ちながら“4Dフライング”や50人の和太鼓演奏など大胆演出プランの一端を明かし、「新たな挑戦をしたい」と新人演出家が燃えている。

06年から東京・新橋演舞場で4年連続上演してきた「滝沢演舞城」を日生劇場に移しての“リニューアル版”で、タッキーが新たな伝説に挑む。

 「自分なりの世界観を提供したい」。初めての「演出兼主演俳優」の立場でひときわ意気込む滝沢。05年のNHK大河ドラマ「義経」で演じた源義経役を「演舞城」でも演じ続けてきたが、「今年は思い切って義経から離れて、平将門に挑戦したい」と明かした。

 将門(生年不詳~940)も義経同様、伝説に彩られた歴史上の人物だ。だが、将門は関東を武力で支配し朝廷に背く形で「新皇」を自称するなど、「義経と比べるとダークヒーローで、“悪”のイメージが強い」と滝沢。清廉なヒーローを演じてきた滝沢には、新境地の役柄といえる。

 だが「180度違うキャラクターの方が芝居する上で料理のしがいがある。悪の部分だけでなく人間味のある将門、国を変えようとした男の生きざまを描きたい」。すっかり演出家のまなざしでやる気をみなぎらせた。

 滝沢プランは他にもある。これまでも歌舞伎の要素を現代風に分かりやすい形で取り入れてきたが、「新たな演目にチャレンジしたい」と宣言。日舞とバレエ、和太鼓とドラムのコラボなど「和をベースにしながら現代のファッションも取り入れる」。出演者50人がいっせいに和太鼓を演奏したり、琴や三味線、長唄に新たに挑戦するなど、独自のアイデアがあふれるように出てくる。

 さらに見せ場となりそうなのが、フライング。滝沢は「4D(4次元)というか、いろいろな角度から見えるフライングをしたい」。まだ実験段階というが、背中で吊っていた命綱をさまざまな角度から吊ることで横になったり回転したりと、まさに自由自在、縦横無尽な“最先端フライング”が期待できそうだ。

 4月4日~5月8日の計52公演予定。滝沢ワールド全開の伝説的な舞台となる!

タッキー、初演出で「社長の苦労分かった」

2010.2.23 05:0

 タッキー&翼の滝沢秀明(27)が22日、演出家デビューを飾る東京・日生劇場の4・5月公演「滝沢歌舞伎」の製作会見を都内で開いた。今回はこれまでの当たり役、源義経に代わって平安中期の武将・平将門役に初挑戦。歌舞伎スタイルを保ちながら“4Dフライング”や50人の和太鼓演奏など大胆演出プランの一端を明かし、「新たな挑戦をしたい」と新人演出家が燃えている。

 演出家となると演技だけでなく舞台装置や音楽、配役などあらゆる細部に責任を持つ。「演舞城」をはじめ、ジャニーズ事務所のタレントが主演する舞台の演出は多くをジャニー喜多川社長が手掛けてきたが、滝沢は「あらためてジャニーさんの苦労が分かりました」。それでも「もの作りは楽しい。思い切りやりたい」と胸を張った。昨年の「演舞城」に続き、自身が監督し舞台上で上演する短編ホラー映画も製作予定。Hey!Say!JUMPの山田涼介(16)を出演させる構想があるという。

 

タッキーまたも革命!!将門に挑戦 反逆のヒーローへ“変身”!!

2010年2月23日 紙面から

 人気デュオ「タッキー&翼」の滝沢秀明(27)が22日、東京都千代田区の帝国ホテルで、主演舞台「滝沢歌舞伎 TAKIZAWA KABUKI」(4月4日-5月8日、東京・日生劇場)の製作発表に出席した。2006年から東京・新橋演舞場で毎年上演してきた「滝沢演舞城」が、場所を移してさらにパワーアップ。滝沢自身が演出家にも初挑戦する。ファンサービスや新たなフライング方法などを考案したほか、第2幕では、これまで演じてきた「源義経」を一時“封印”し、平将門役に挑む。

 今月上旬に東京・帝国劇場で座長公演「新春 滝沢革命」を終えたばかりのタッキーが、またも“革命”を起こす。

 「滝沢演舞城」は、日本の昔話や歴史物語、歌舞伎を大胆に脚色し、アクロバティックな空中技やマジックなどを取り入れたエンターテインメントショー。5年目の今年は、歌舞伎座の建て替えに伴い、新橋演舞場が歌舞伎公演の代替劇場となるため、公演タイトルと会場を変更し、内容も半分近くが大きく変わる。

 「すべてのことが“僕発信”じゃないと進まない。演者としてこれまでいろんなスタッフの方に料理される側でしたが、自分自身が自分を料理する側となると客観的に難しいですね」。こう話す滝沢だが、昨年末から構想を練り続け、スタッフへのプレゼンテーションを重ねた結果、すでに大枠が完成した。

 中でも最大の見どころは、第2幕で演じる平将門だ。滝沢は05年にNHK大河ドラマ「義経」で演じた源義経役を初演から4年間続けてきたが、今年は主役が“正義のヒーロー”から“反逆のヒーロー”へと変ぼうを遂げることになる。

 将門は平安時代中期の関東の豪族で、平氏の姓を授けられた高望(たかもち)王の孫にあたる。935年以降、下総国や常陸国に広がった平氏一族の抗争が、やがて関東諸国を巻き込んだ争いに発展する。

 939年、関東諸国を制圧した将門は、京都の朝廷に対抗して「新皇」を自称したため朝敵となり、藤原秀郷や平貞盛らに討伐された。将門の首塚は日生劇場にほど近い東京・大手町にあり、たたり伝説や心霊スポットとして知られる。

 滝沢は「今まで(義経という)いいヒーローを演じてきましたが、よりダークな役柄を演じて、イメージを180度変えてみたいと思いました」とし、「将門は怖いとか、ひどいというイメージがありますが、なぜ国をひっくり返そうとしたのか。彼の本質を伝えていきたい」と、神妙な面持ちで話した。

◆第2幕以外でも6つの革命

 滝沢歌舞伎では、滝沢が第2幕以外でも6つの“革命”を巻き起こす。

 【歌舞伎の演目】これまでの「鷺娘」「櫓のお七」「執着獅子」だけでなく新たな演目にも挑戦する。

 【ファンサービス】ゴールデンウイーク期間中は、子どもや親子連れが優先的に観劇できるように配慮し、サプライズの演出を用意。

 【客席】新橋演舞場のような花道は設置しないが、オーケストラピット部分にキャストを1メートル以内の至近距離で見られる“かぶりつき”の桟敷席を設置。

 【フライング】背中にワイヤを装着して飛ぶ従来の形式だけでなく、さまざまな角度からワイヤをつるすことによって客席からの見え方を変える。

 【和太鼓】ジャニーズJr.約50人が一斉に和太鼓を演奏。滝沢自身も琴の演奏に挑戦する。

 【ホラー映画】昨年初挑戦し、「怖すぎる」と評判だった滝沢監修のショートムービーの新バージョンを制作。
 

タッキー歌舞伎4・4演出家デビュー発表

 

 滝沢秀明(27)が22日、主演舞台「滝沢歌舞伎」(4月4日開幕)の制作発表を都内で行った。

 06年から「滝沢演舞城」を東京・新橋演舞場で毎年開催してきたが、同所は今年5月から着工予定の歌舞伎座の建て替え期間中は歌舞伎公演の本拠地になるため、日生劇場に居を移して続行されることが決定。滝沢は本作で演出も兼任。歌舞伎の要素をふんだんに取り込むことなどから、題名を変更した。

 演出家デビューとなる滝沢は「今まで作り続けた世界観を引き継ぎながら、自分なりの『滝沢歌舞伎』を作り上げたい」とする一方、「半分以上は新しくなります」。劇場変更とともに、内容のリニューアルを強調した。5月8日まで。

 

タッキーが初演出、人間味あふれる平将門

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 滝沢秀明(27)が22日、主演、演出を務める舞台「滝沢歌舞伎」(4月4日開幕、東京・日生劇場)の制作発表を都内で行った。本作は06年から東京・新橋演舞場で毎年開催してきたが、同所は5月から着工する歌舞伎座の建て替え期間中は歌舞伎公演の本拠地になるため、日生劇場に居を移して続行する。

 滝沢は本作で演出家デビュー。「今まで作り続けた世界観を引き継ぎながら、自分なりの『滝沢歌舞伎』を作り上げます」とリニューアルを強調し、プランを披露した。

 05年NHK大河ドラマ「義経」に主演して以降、舞台でも源義経の物語を取り入れてきたが、今年は平将門を演じる。将門は「新皇」を名乗り、関東の人々に重い負担を強いた朝廷に対抗したことから、反逆のヒーローとして数々の伝説を持つ。滝沢は「何かやるならば180度カラーが違う方がいいかなと。人間味あふれる将門を演じたい」。また、オーケストラピット上に舞台を間近で見られる桟敷席を設置することも発表した。「すべてにおいて僕発信じゃないと始まらない。大変だけど楽しいです」。5月8日まで。
 

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